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2級土木施工管理技士通信講座で合格を目指そう

土木施工管理技士とは/2級土木施工管理技士

2級土木施工管理技士 講座

2級土木施工管理技士 通信講座

土木施工管理技士とは

土木施工管理技士は、建設工事が安全かつ予定通りに進行するよう、
土木現場で働くさまざまな業者を統括するのが主な仕事です。


土木工事には、河川、港湾、道路、鉄道、上下水道工事など私たちの社会生活に欠くことのできない公共施設に関連するものが多くあります。
それだけに、土木施工現場での監理技術者・主任技術者として地位が与えられている土木施工管理技士の活躍の舞台は幅広く、あらゆる土木建設の場で力を発揮することができます。

■土木施工管理技士のメリット

昇進・昇給に直結する

土木関係者は2級土木施工管理技士以上の資格があれば、より責任ある仕事を任されることになり、昇進・昇給に直結します。

就職や転職にも有利!

建設業を開業する場合、専任の技術者として土木施工管理技士かそれと同等のものを各営業所に置くことが義務付けられています。業界で評価の高い資格として就職や転職でも大きな武器になります。

新空港開発工事など土木工事の大型化、機械化に伴って、土木施工管理技士の仕事はどんどん増え続けています。しかし、業界ではまだまだ有資格者の人数が不足しています。
今、まさにあなたが2級土木施工管理技士となるチャンスです。

■1級と2級の違い

土木施工管理技士には、1級と2級があり、2級であれば作業工程ごとの責任者である主任技術者になれます。
ただし、元請として3,000万円以上を下請させたときは、元請から下請の現場に派遣する技術者(=監理技術者)は1級の有資格者でなければなりません。
つまり1級を持っていれば、最高責任者として現場のすべてを取りしきる、重要な役割を任されるというわけです。


土木施工管理技士 通信講座

■1日のレッスン時間はわずか60分。6ヵ月で合格力が身につきます

■過去10年分の出題傾向を分析したオリジナルテキスト!

■資格を取得すれば、管理者として仕事も任され、昇進・昇給につながります!

■費用について
一括払いの他、分割払いもご利用になれます。

一括払い:54,000円
分割払い:3,900円×14回(14か月)総計:54,000円

※支払い期間と標準学習期間は異なります。
※標準学習期間は6ヵ月、添削回数は7回(総合模擬試験1回を含む)です。

■教育訓練給付制度により学費の20%が戻ります。

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